穢れ無き命の為に・・・

アクセスカウンタ

zoom RSS 無垢な命の苦しみを増やそうとする死面偏執者!・・・へ・・・

<<   作成日時 : 2013/12/18 19:40   >>

トラックバック 0 / コメント 0

画像





寒い冬、
冷たい雪、
食べ物が無い山から降りて、
人間の仕掛けた罠で、怪我をしたカモシカ ・・・・・・・



写真無しの記事を読んだ愛読者の皆さまは、
行政、新聞社へ、
「 何とかしてあげて!」
「 助けてあげて!」
「 何とか出来るだろう!」

と、

命に優しい県民の抗議の電話がいったことでしょう。



そこで 前足骨折で横になることも、
歩くことできない状態ではあるが 、
体毛で被われているので、
顔を見て、
痛み、
苦しみ、
山へ帰れない悲しみを
判別できない、
大した事ない写真を載せる事で、
抗議電話を減らしたのでしょう。

   
その後、
2m位の土手を下り、
そこで、また、
動けなくなった写真が載りましたが、

                     それで終わり ・・・ 。   

あのカモシカは怪我が治り、
動けるようになったのでしょうか ・ ・ ・ ・ ・          。




画像






2012年2月



何か言い知れない醜い大きな力が、
動物に対して行われている、
そんな感じがしている中、 
読者欄 には山の中に、
母犬と仔犬が捨てられた事が載りました。
これは、愛ある担当の皆さまの、
悲痛な叫びともとれるのです。



その後、
冷たい雨が何日も降り続き、
さらにまた、雪も降りました。



犬小屋も無い山の中、
木の葉も無い山の中、
自由に使える手を持つ人間のように、
仔犬を安全な場所へ運べない母犬は、
この生まれた仔犬たちを、
どうやって守ったのでしょう。
もう、
みんな、
寒さと
雪と飢えの中、
成す術も無く、
震えながら、
凍えながら、
捨てられた悲しみの中で死んでいった事でしょう。


画像



                            

 
動物に対する優しさを少しずつ減らしていき、
ラットの実験によって、
人間は病気にならず、
死にもしない、

バブルな夢のような幻想を懐かせ、
慣れさせ、
おぞましい、
残虐な施設を乱設し、
動物福祉の県から、 
動物残酷県へ、
変えてしまうつもりでしょうか ・ ・   ・       ・            ・         


画像

                                                 






































画像
 



















































      

月別リンク

ブログ王☆ランキングはこちらをクリック!
無垢な命の苦しみを増やそうとする死面偏執者!・・・へ・・・ 穢れ無き命の為に・・・/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる